2008'06.28 (Sat)
移りゆくこの時代の軌跡を〜
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皆さんは「昔は凄いなと思ったのに今思うと当たり前のようになってしまった」という事はありますか?
俺は遊戯王関係で二つ思いつくことがあるのですが、まず一つは
・遊戯王のレアカード(銀字カード)が1パックに1枚の高確率で投入
まあいわゆる現在では「ハズレレアカード」とも言えるかもしれませんが、第三期までは10パックに1枚の確率(遊戯王wiki参照)で封入されていたので当時の俺は当たったらかなり喜んでいた覚えがあります。
第三期ではレアカードが中々出なかったので、初めて第四期のSOUL OF THE DUELISTを1パック買った時に開けてみたらレアカードが入っていた興奮は今でも忘れないですね。
でも今思うと全然レアカードが出ても吃驚はしない。
昔の興奮は、時代とともに消えてくのですね。
2つ目は
・ストラクチャーデッキ−アンデットの脅威−から同名カードが複数封入
これも俺の中ではかなり驚きました。
第三期までのストラクは同名カードが複数枚封入されているという事はありえなかったのですが、第四期になってからは同名カードが3枚封入されるようになって興奮した覚えがあります。
《ピラミッド・タートル》×3の文字を見て認定に「ピラタが3枚封入されているとは思いもしませんでした〜」と書き込んだ覚えがあります。
今思えば俺にとって、第四期突入は革命的な事だったのかもしれませんね。
第6期はシンクロモンスター、遊戯王のルール変更、サイキック族。
第7期はどのような変化が表れるのか。楽しみです!
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4期の途中で復帰したからびっくりしました。
自分はよくも悪くもPCを使えることですかね…
初めて触ったころに比べてどんだけつかえるようになっているんでしょう?w
実用的なスキルはタイピングくらいですけどw
ほかは趣味専用スキルですw